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カテゴリ:近郊
  • ランカウイ島のYouTube
    [ 2006-09-05 07:59 ]
  • 金のアクセサリー@KL
    [ 2005-09-21 17:21 ]
  • イポーで、毎日ゴルフ三昧って、いいかも?
    [ 2005-07-21 15:58 ]
  • Ipoh洞穴寺(4)@イポー
    [ 2005-03-17 08:57 ]
  • Ipoh洞穴寺(3)@イポー
    [ 2005-03-17 08:52 ]
  • Ipoh洞穴寺(2)@イポー
    [ 2005-03-13 01:53 ]
  • Ipoh洞穴寺(1)@イポー
    [ 2005-03-12 23:18 ]
  • 霊なのか!? デジカメが捉えた不可思議な光!!@イポ
    [ 2005-03-10 15:58 ]
  • バタワースで、ローカルの人々の暮しにふれる。
    [ 2004-11-26 00:11 ]
ランカウイ島のYouTube
 まだ行ったことがないランカウイ島。なかなか良さげです。
 ちょっとYouTubeでランカウイに飛んでみましょうか♪

 
 Langkawi の観光
 ビーチ、モンキー、パラセーリング、若い娘もいるよん~♪
 でもマレーシアじゃけん、水着という保証はナイ! (03分44秒。views:275)

 

 LANGKAWI 恐怖?のロープウェイ
 女の子の叫び声が可笑しい!(02分57秒。views:75)
by penang8 | 2006-09-05 07:59 | 近郊
金のアクセサリー@KL
「南の国のおもちゃ箱」の、ぼんたさんの「アクセサリーの思い出」にトラバです♪

私が初めてマレーシアに渡ったのは、もう十五年も前になります。
某地方テレビ局の、スポンサー優待旅行に通訳として借り出されたのでした。もちろん大手旅行会社の添乗員(男性)も同行しましたが、女性客には女性の通訳が必要だろうと、、バブリーな時代のことでした。
まずシンガポールに飛んで三泊。次に列車でマレーシアのKLに到着しました。


さっそくご婦人方はお買物。
まず貴金属のお店に同行致しました。
ここのお店の金製品はすべて22金以上。^^;
みなさん裕福な方々ですので、
└(゚∀゚└)ハッスル!ハッスル! 
で山のようにお買い上げ。
私もつられて細いワッカが3本でセットになっているバングルを買い求めました。

そのとき或るご婦人が太いバングルを購入、私に「どう?ステキでしょ?」と同意を求められたので、「本当に素晴らしいですね」と心にもないお世辞を言ってしまいました。
すると、「でっしょ? じゃ皆でカンパして、藍さんにも同じのをプレゼントしましょう♡」
私は、ぎょっとなり、「あ、や、やめて下さいっ!」。
しかし…とき既に遅く、その金のバングル(鳥などの、ラーメン丼をホーフツとさせる透かし彫りあり。)は、私の手に押し付けられてしまったのでした。
(どうせなら、もっとセンスの良いのが欲しかったよぉぉぉ)
私の心の中の叫びは、虚しく胸にコダマしたのでした。
なーんて、言っては可愛くないですね。はい、反省していますっ。

(P.382)


お宝初公開
by penang8 | 2005-09-21 17:21 | 近郊
イポーで、毎日ゴルフ三昧って、いいかも?
ペナン島のW夫妻から便りが届きました。
19日に、車でイポーに行ってきたそうです。

以下W氏のメールを抜粋



メルバレーというゴルフ場でプレーしてきました。

このゴルフ場の中には、コンドミニアムがあります(写真参照)。
家賃は月1800リンギ(54000円)。
電気水道アストロ(衛星放送)込みです。ADSLは別ですが。

ゴルフは、毎月100リンギ(3000円)払えば、毎日でも周り放題。
ゴルフ好きには最高ですよ。
↓知人が住む部屋の、ベランダから。






W氏のお便りでした。
(P.365)

もっと写真あります♪
by penang8 | 2005-07-21 15:58 | 近郊
Ipoh洞穴寺(4)@イポー
Ipoh洞穴寺(1)(2)(3)に続く。
写真だけですが、宜しかったらご覧ください。

華蔵玄門のカラフルな彫刻。

三宝仏洞入り口。




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by penang8 | 2005-03-17 08:57 | 近郊
Ipoh洞穴寺(3)@イポー
Ipoh洞穴寺(1)(2)の続きです。
写真だけですが、もし宜しかったらご覧ください。
お寺の入り口です。
岩壁に描かれた観音様。



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by penang8 | 2005-03-17 08:52 | 近郊
Ipoh洞穴寺(2)@イポー
Ipoh洞穴寺(1)の続きです。
出発してから3時間ほどドライブし、イポーに入りました。大型スーパー・マーケットのジャスコとテスコを通り過ぎ、少し道に迷いましたが、目的地の洞穴寺に到着です。

岩仙霊の門です。なーんもない地味~な土地に、突如現れたハデハデの寺。有名なわりには観光客も少なく、かと言ってさびれた感じもありません。
とにかくその見事なまでの極彩色に、息を呑むこと請け合いです。


お約束の観音様。まさに絵に描いたような感じです。







あの有名な孫悟空と猪八戒さんですが、どこへ行ったのかと思ったら、ここに来ていたんですね。
しかし…何故、キミたちがここに居るの? え?





この象に乗ったおじさんは誰? 待てよ、中国にも象っていたのかしら?
お寺に居るのだから、このおじさんも神様の仲間でしょうか? 伝説の人物なのでしょうか? とりあえず、お賽銭をあげて拝んでみようかしら?


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by penang8 | 2005-03-13 01:53 | 近郊
Ipoh洞穴寺(1)@イポー
3月8日、Z夫妻とメインランドのイポーに行ってきました。目的地は洞穴寺、運転するのは撮影班のZ氏です。

長い長いペナン・ブリッジを渡っていると、車窓から海に霞む大きな船が見えました。♪海は広いな大きいな~行ってみたいな よその国~♪
Z夫人がさっそくお菓子を取り出す。まるで子供の遠足のノリです。

バタワースから、ハイウエイをひたすら南下します。車窓から見えるのは緑、緑、また緑! 椰子の林、植物油を取るという木の林、ゴムの林。
Z夫人が「こういう林を買って、現地人を雇ってプランテーションを経営しましょうよ!」と飛んでもないことを言い出す。
「そうねー、いいかも~」と答える無責任な私。

Z氏の要望で、ドライブ・インでトイレ休憩。ガソリン・スタンドもあるし、良く整備され掃除も行き届いていました。トイレも写真のようにローカル方式ですが、問題ありません。


何故か藤細工のお土産物店もありました。マレーシアは藤細工物が豊富です。材料もジョージタウンなどで売っているので、ペナンの日本人会の婦人部でも、お教室が開かれているようです。私は不器用なので、残念ながら見るだけです。

こちらの写真は、マレー式ハンバーガーです。ラムとチキンがあり、これはチキン。RM2でした。お味も、マクドナルドより美味しいくらいだったそうです。マレーシアは卵や鳥肉が美味しいと評判ですよね。


あとフルーツ・ショップが何軒も並んでいました。蒸したピーナツを売る店、マンゴーやパパイヤ、名前も分からない謎のフルーツもいっぱい。
次に珍しい果物を二つ、ご紹介しますね。左下は初めて見る果物です。どなたか名前を知っていたら教えて下さいね。右下は、ドリアンの一種なのでしょうか、「DURIAN BELANDA」って、ベランダに成るドリアン?








◎次回から洞穴寺です。
追記:kaonoiさんの「きょうらんTioman編」にトラバです。美味しそうなハンバーガーのアップ写真をご覧になれますよ♪

(P.270)
by penang8 | 2005-03-12 23:18 | 近郊
霊なのか!? デジカメが捉えた不可思議な光!!@イポ
3月8日は、朝からZ夫妻とイポの洞窟寺に行ってきました。その詳しい報告は、明日からシリーズで掲載しますが、今日はその予告編として…というより、私のデジカメが捉えてしまった不可思議な光をご紹介致します。

そこは洞穴の中の、長い長い心臓破りの階段でした。Z夫妻は見ただけで息切れすると言ってパスしました。人気(ひとけ)のない静まり返った階段、時おりバサバサッと不気味に響く鳥の羽ばたく音。。昇るに従っていっそう薄暗くなり、足もともおぼつかない…。。
では、ご覧ください。

階段途中に、まあるい光がありますが、これは何でしょう?
辺りには誰もいなかったし、こんな光が落ちる状況ではありませんでした。陽が差し込む場所でもありません。懐中電灯?違います。誰も持ってませんでしたから。
左上に、人物のような像が浮かび上がっています。自然がほどこした彫刻でしょうか? あまりにはっきりしてて怖いです。辺りにはなにやら霊気が感じられました。
もちろん写真を撮った時には、こんな光はありませんでした。家に帰ってきてから、びっくりしたのです。
レンズの汚れでない証拠には、この後すぐ撮った別の階段には、何も写っていません。こちらの階段は、外気にさらされていて、怖さも霊気もありませんでした。


この不可思議な光は、いったい何だったのでしょう?

追記:
kaonoiさんから、貴重な情報を頂きました。まあるい円の理由は、次のサイトで明白になっています。kaonoiさん、ありがとうございました!
http://www98.sakura.ne.jp/~nightmare/
_cont/_g_photo/_g_photo03/g_photo03.htm

(P.266)
by penang8 | 2005-03-10 15:58 | 近郊
バタワースで、ローカルの人々の暮しにふれる。

今日は、Z夫妻がバタワースの親戚宅に行かれるというので、ついでに取材させて頂きました。ローカルの人々の生活に接する滅多にないチャンスです。

ジョージタウンのフェリー乗場から、車ごとフェリーに乗りメインランドに渡る。ペナン→バタワースは、車も人も無料です。

バタワースに着くと、歩いている女性達もイスラム・スタイルが多く、スーパーには豚肉も売ってなく、やはりペナン島より、ずっとイスラム色が濃いように感じました。途中、貧しそうな家並があり
Z夫人「この辺は家賃がとても安いのよ」
藍「でも危険じゃないのですか?」
Z夫人「飛んでもない! 貧しい人々ほど親切なのよ。隣近所に困った人がいればみんなで助け合う。ぜんぜん危険じゃありません!」
藍「失礼おば、致しました~」


目的地、Z夫人の親戚宅に到着。緑に囲まれた素晴らしい環境です。
Z夫妻の親戚宅で預かっている、可愛い女の子(三才)。女の子の両親が共働きなので、朝から夜まで預かっているそうです。預かり料は月にRM400(¥12000)。その他に奥さんと娘さんは紙を束ねる内職をしていました。働き者の一家です!

ちなみに、リビングには29インチのテレビもあり、DVDセットも立派なオーディオセットもあり、ご主人(サラリーマン)用と娘さん用の自家用車があり、そのへんは日本の一般家庭のようです。


飼っている魚。風変わりなので撮ってみましたが、ピラニアかな? でも金魚と一緒に泳いでいました。



裏庭の祠。神様がまつられています。



不思議な花がたくさんあります。花と共に生きる生活。



庭にバナナの木もあります。買わないでいいのね。いいな。



この実も食べられます。ちょっとライチに似ていて、美味しいです。こうして木に成っているのは初めて見ました! わぁ、感激♪



この緑色の大きな実は見たことがない。不思議の実と名づけましょう。



これは裏庭の大木。このフルーツはタイでも良く売っています。こんなにどっさり成ってしまったら、食べきれませんねぇ。

お邪魔しました! とっても楽しかったです♪



帰りはフェリーではなく、ペナンブリッジを渡って帰ってきました。これは車内から見た、橋の正面です。


車窓から、遠くに浮かぶ島を撮る。ちょっと雲行きが怪しくなってきました。

ちょっと疲れたけれど、今日も充実した一日でした。
(P.78)
by penang8 | 2004-11-26 00:11 | 近郊